
野菜の命ともいうべき鮮度。しかし、現在の青果物流の現場ではその鮮度を保つことが難しく、大きな課題となっています。一般的な物流に比べ青果物流は、取り扱いの制約も多く専門的な知識が必要です。現実は、実際には鮮度に対する意識が低くコスト重視の物流体質になっています。
青果物流業界を取り巻く経営環境は日々厳しさを増す一方、青果物流のニーズは鮮度確保や専門性の要求が高まっています。
株式会社クルーズは、野菜に特化した物流事業として、1日約400tの青果物を「全国に拡がる物流ネットワーク」と「全国卸売市場の売買ネットワーク」で効率的な配車計画で、その日のうちにすべて配送しています。
また、365日、24時間対応の冷蔵保管設備がある多機能型物流センターを設置して
配送業務と保管業務を一元化、ユーザーの求める様々な物流ニーズに対応しています。
24時間、野菜の鮮度を守り続けていくことがクルーズの使命です。
>> 詳しくはクルーズウェブサイトをご覧ください。